ショップサイト“森の暮し” コシヒカリ・菊芋・ふきのとうドレッシング―魚沼の恵みを食卓へ

ショップサイト“森の暮し” コシヒカリ・菊芋・ふきのとうドレッシング―魚沼の恵みを食卓へ
腸内環境を整えることは健康と美容の基本といわれています。「森と暮し」は、雪深い新潟県魚沼地方の豊かな自然と伝統の食文化を活かして、腸を美しく保つことに役立つ食事「腸美食」を提供したいと願っています。

森と暮しの「腸美食」―3要素

  1. 食物繊維
  2. 発酵食品
  3. オシャレ
食物繊維
「食物繊維」は、ヒトの体内では消化できない難消化性成分です。腸内細菌のエサになって腸内環境を整える働きをします。食物繊維は腸内に溜まった老廃物を排出させるほか、血糖値上昇抑制・血清コレステロール上昇抑制させます。
厚生労働省策定の「日本人の食事摂取基準(2015年版)」では、1日あたりの「目標量」は、18〜69歳で男性20g以上、女性18g以上とされていますが、近年の平均摂取量は一日あたり14g前後と推定されていとのこと積極的な摂取が求められます。野菜・果実・きのこ類・海藻類に多く含まれています。中でも菊芋は「天然のインシュリン」とされる水溶性食物繊維「イヌリン」を野菜の中で一番多く含んでいます。

食物繊維を手軽に美味しく!

  • 菊芋チップス

  • ふきのとうドレッシング

  • 菊芋茶

腸内には細菌がおよそ1000種類、100兆個も生息しており、善玉の菌と悪玉の菌、そのどちらでもない中間の菌と、大きく分けて3グループで構成されています。腸をキレイにするには、善玉菌をできるだけ優勢に保つことが大切です。善玉菌を増やすには、「善玉菌のエサとなるオリゴ糖や食物繊維を摂取すること」、そして乳酸菌飲料・納豆・漬物などの「発酵食品によって善玉菌を直接摂取すること」の二つの方法があります。麹カビや酵母、細菌などの微生物の働きによって、あらかじめ分解された発酵食品は、胃腸の負担を軽減し、腸内の善玉菌のはたらきを活発にしてくれます。

発酵食品を手軽に美味しく!

  • 梅干し

  • 菊芋粕漬け

  • 最強漬けの素

  
腸はとてもデリケートです。たんぱく質や脂質中心の食生活のほか、ストレスや不規則な生活などによっても腸内の「悪玉菌」は増加し、肥満、糖尿病、大腸がん、動脈硬化症、炎症性腸疾患などの疾患の原因となります。オシャレをしてリフレッシュする時間はストレスにものすごく弱い腸のためにも大切です。ワクワク、ルンルン、キラキラ。お気に入りの服を着て、キレイなものを見て、美味しいものを味わって。毎日のちょっとしたオシャレ時間で、ストレスを解消しませんか。

毎日の食卓をオシャレに!

  • アーリオ・オーリオ

  • ペペロンチーノ

  • おしゃれなコシヒカリ

  

自然が躍動する山里 越後魚沼

谷川連峰に連なる巻機山、八海山をはじめとする越後山脈には神が宿り、はるか縄文時代よりも昔から、南魚沼の地に豊かな恵みをもたらしてきました。 首都圏から90分のスノーリゾート。自然が躍動する山里 越後魚沼

森で狩りをし木の実を採り、争いのない平穏な森の暮らしが営まれた縄文時代。 現在、森はビルに代わり、肉や魚や木の実はパックに収まり、「食」は自然な物から人工的な物に変化してきましたが、私たちの身体構造は自然と共存していた縄文時代に形成されたものです。自然界になかった食物の処理で、私たちの身体はパニック。多くの疾患や精神障害を引き起こしていると考えられます。
「森の暮し」は今もなお、自然と共存する知恵・文化が息づく南魚沼から、自然なモノやコトと現在社会に合わせて取り入れ、より健康で豊かな生活の実現を提案します。

  • 春の妖精カタクリ

  • 瑞々しく輝く新潟魚沼

  • 初霜の霊峰八海山 冬を目前に

  • 深雪に包まれる越後魚沼の里

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南魚沼市の厨房から美味しいお裾分け

関東圏からのリピーターも多く訪れる、南魚沼市の釜めし屋「こめ太郎」とイタリアン「薪と石」の厨房から、体と心を元気にする豊かな食をお届けします。 人気店の味をご自宅でお楽しみください。

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